4にんでぶろぐ


by jinjinjr

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気になるあいつ

突然ですがみなさん、"ペン"に対するこだわりってありますか?

今回は有名なデザイナーによるペンのデザインについて紹介します。


まずご紹介するのが、ボールペン「noto」
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ドイツの文具メーカーLAMYから出ています。
機能から派生する形をコンセプトに、深澤直人さんがデザインしました。
ボディ軸が三角形になっていて、自然と正しい形で握れるようになっています。
クリップ部分もボディから切り抜いたような形でおもしろい!
それとノックの「カチカチ」という音がしません。
もー!言葉で説明するより実際に見た方が早い!
他にもペンを開ける構造とか、ノックのあるトップのデザインとか、とにかくこだわってます。
結構いろんなところで見かけるので、ぜひ手にとって眺め回し、書き味を試してみてください!


次はこちらのボールペン。
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工繊にも講演に来た、ルイジ・コラーニによるデザインです。
この流れるようなボディ。たまりません!
彼のデザインの特徴である流線型がこのボールペンにも見られますね。
一度使ってみたい!



実は彼、シャーペンもデザインしています。
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ドイツの文具メーカーPelikanから出ている、「ペリカン no.1」というもの。
ボディは丸い形をしていますが、グリップ部分は二等辺三角形の形をしていて、
とても持ちやすくなっています。
この画像では見れませんが、ノック部分がペンのトップではなくサイドに設けられていて、
全体の流線型を損なわない配慮がなされています。
クリップが横から見るとペリカンの顔を思わせる形をしていたり、遊び心もたくさん!
はー、たまらん!



次はこのボールペン。
デザイナーというよりある意外な企業がデザインしたものなのですが…
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なんと!ご存知イタリアのキッチン用品ブランドALESSIによるボールペンです。
言われるとなんとなく何かの形に見えてきませんか?
そう、エスプレッソメーカーの形をしてるんです!
なんか良いよね!
2006年から三菱鉛筆とコラボしてペンを発表しています。
他にもあるので、店頭で注意して見てみてね!



最後に紹介するのが、アメリカのプロダクトデザイン会社「ACME」によるペン。
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ハワイのマウイ島を拠点に、世界的に有名なデザイナーや建築家とコラボしてステーショナリーなどを創りだしています。
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フランク・ロイド・ライトデザイン
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チャールズ&レイ イームズデザイン



毎日使うペン。
自分だけのこだわりを探すのもいいものです。
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by jinjinjr | 2009-05-25 10:49 | tammy

killah

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今回はファッションブランドのお話。やーん痛い!恥ずかしい!
だっていろんなジャンルのデザインがあったほうがいいじゃんって思ってさあ。
オシャレってなんだ?

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4年ほど前にイタリア行った時に知った「killah」ってブランドなのですが。
グラフィックのイカれた感じが良いのよ。まさにキッチュ。

ん?キッチュってどういう意味だっけかな。
[キッチュ(kitsch)とは、美学・芸術学において、一見、俗悪、異様なもの、毒々しいもの、下手物などの事物に認められる美的価値である。元はドイツ語だが、英語でも同じ綴りで浸透している。キッチュは、芸術作品や、複製技術の発達した近代・現代の、大量生産された工芸品などに見いだせることがある(いわゆる芸術作品に対してのみ使われる言葉ではないことに注意)。芸術の中では、サルバドール・ダリのいくつかの作品をキッチュと呼べる。またシンガポールのハウ・パー・ヴィラ(タイガー バーム ガーデン)や、日光東照宮が、典型的なキッチュの例として知られている。VOW やその類似の企画でもキッチュと呼べるものが紹介されていることがある。]WIKI調べ
あ、大体あってた。ようするにギリギリなのね。

服の形自体もディティールがすごいというか斬新。要するに奇抜。
奇抜なのにチープさはそんなにないんだよなあ。そういうとこイタリアのブランドっぽい。
この非日常感。コスプレ好き、変なもの集めたくなる習性をもつ私にはたまりません。

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ちょっとわかりにくいんだけど、今期はこの気味の悪い猫のパターンにやられました。
でも着こなす自信はなくて買えなかった!笑

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モデルも超可愛いー

タイポ使いとか広告も良い感じだから男性陣もサイトを是非ごらんあれ。
killah official site
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by jinjinjr | 2009-05-24 20:48 | lady
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今回、初の作品展となる10年目を迎えたグラフィックデザイン事務所「SIRUSI」。
求められているものとは、多くの人に伝わるものとは…。印象にのこる表現を平面に。
アートイベントの図録、カタログ、ロゴマーク、フライヤー、Tシャツなどの作品を展示する。

■millibar GALLERY
5/15(fri) - 26(tue)
http://gallery.artniks.jp/?eid=1399713

■kraf-te | クレフテ
6/5(fri) - 27(sat)
http://www.mdnc-krafte.com/top.php

■over garden | ウーバレ・ゴーデン
7/4(sat) - 20(mon)
http://www.ugi.jp/index.html

展覧会情報です。
お姉ちゃんの幼なじみの旦那さんが笹さんというグラフィックデザイナーで、最近独立された事務所の個展を開くみたいなので、見に行こうと思っているものです。

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私は笹さんのことはあまり知らなくて、フライヤー(A4)だけ見たのだけれど、けっこう好みかもしれません。
興味あったらぜひ行ってみてください。また良かったら感想載せます〜。
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by jinjinjr | 2009-05-24 03:53 | canon

TOM GREGG

ニューヨークのギャラリーで見た作品を紹介します。
油彩画家のトムグレッグ。現代の作家さんです。
おそらくアメリカ人です。
おそらくイェール大学の院を出てます。
英語、あんまり読めません。


・Teacup, oil on panel, 17 x 21", 2008



・Teacup, oil on panel, 17 x 21", 2008



Lemons and Water Glass, oil on panel
41 x 29", 2003


Oranges and Water Glass, oil on panel
41 x 29", 2003



写実的にモノを描いてはりますが、それがかえってメタファーとか本来とは違った意味とかを醸してますね。
日常に一瞬ひやりとしたものを感じるような、穏やかだけど少し恐ろしい。かも。


そしてなんといっても色が綺麗。
自分なりに分析してみます。

中くらい少し高めの彩度で画面が統一されてます。
写実的だけどどこか非現実的というか、夢の中のような印象を受けます。
一枚なにかフィルターがかかった感じ。
すると人はそこに隠された意味を模索したくなるのだと思います。
そしてさらに空想の中に、落ちていく。みたいな。
完全に、自分の感想ですが。



ここから他にも作品見れます。
展示もすごい綺麗でした。
また見たい人いれば他の作品の写真も載せてみます。

というかこれとか、梶井基次郎の檸檬としか思えないですよね

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by jinjinjr | 2009-05-22 05:27 | taktak

ある村の話

東京の某外資系広告代理店クリエイティブ局(制作)のクリエイティブディレクターの人のブログ

http://mb101bold.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-c5b0.html


広告業界についてのお話。
この話、コメントも含めておもしろいなと思ったので紹介。
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by jinjinjr | 2009-05-19 04:21 | taktak

itohen

こんにちは。
今日はギャラリーでカフェでショップのすばらしいお店、itohenを紹介します。
場所は大阪の中崎町から北に歩いて10分くらいの所です。

写真撮るの忘れたんでネットから。


手前がショップ&カフェで、奥がギャラリーです
なんか全体的に上品だけどゆるい雰囲気です。

本もグッズもいい物ばかりでついつい買ってしまいます。
紙ものが多いかな。
また後日、ここで買ったものたちも紹介します。


あと、ここのフライヤーはいつもわら半紙に単色カラー(ちゃう時もあるけど)で綺麗なんです。
どこか女性的な優しいデザインやなぁと思いました。
これも写真載せたかったのだが、どこに保管したのやらなのでまた後日。


昨日は西淑さんの展示をしていました。
とてもきれいなイラストレーションです。
ホームページからスライドショー的に作品見れますので是非!


切り貼りする技法で描かれているのですが、手作りの優しいブレとかがたまらんです。
こんな自由な線や形、描けたらいいなーと感心します。
展示は額(木枠)の色も、作品に合ってて綺麗でした。


ていうか切り貼りってすばらしいよね!
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by jinjinjr | 2009-05-17 00:49 | taktak

タケオ

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この紙めっちゃきれいじゃない!!!?
何かに使えそう!


それからタケオペーパーショウのサイトで、4月に行われた講演会映像が見れるよ。
GRAPHの北川一成さん、DRAFTの植原亮輔さん、写真家の都築響一さん、ブックディレクターの幅允考さん…
まだupされてないけど、深澤直人さんや原研哉さんも。
なんとも豪華なメンバーが、「紙」をテーマに語ります。

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TAKEO PAPER SHOW 2009 | 言葉のペーパーショウ

…実際に聞きに行きたかったなぁ。
抽選はずれっちまって!ちくしょう!
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by jinjinjr | 2009-05-17 00:40 | tammy

ギリシャ便り

ちょこっとブレイクにギリシャの写真などを。っつってあんまり撮ってないんだけども。
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天気悪かったんだけど一瞬晴れてテンション上がった。
左に見えてるのがかの有名なパルテノン神殿ですよ。
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美術館の所蔵品。古代ギリシャの何か。なかなか可愛らしい。
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最も気に入った彫像。アフロディーテ(愛の女神、ビーナスね)にちょっかいかけて、サンダルで殴られそうなパン(牧畜の神さま)。解説にmake her erotic affair って書いててなんか面白かった。子どもが語源じゃないか。
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イドラ島っていうちっさい島。ギリシャにはほんとたくさんの島があります。
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どこに行っても猫がやたら多くてテンションあがるよ。

いや~夏にぜひとも行きたい。もっと長い間ブラブラしたい!
ミコノス島っていう最近になってアーティストとかに人気の島があるんだけどそこにも行ってみたい。すごくおしゃれならしいよ。ヌーディストビーチとかゲイビーチがあるらしいよ。

今、再訪したい国1位ギリシャです。
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by jinjinjr | 2009-05-14 00:20 | lady
中川です。
投稿を止めかけてしまってすみません。交換日記は溜め込むタイプです。
では、GOー!Go-!GOーーー!(朝方のナチュラルハイ)

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パッケージデザインは「中身が何であるかを伝えるもの」でーすーがー、ただ単純に中身がわかれば良いというものではなくて、中身を見なくても外に伝える働きをするのだから、それを包む中身の特徴を良く理解した上で、そこから生まれるイメージから商品を引き立てるようなデザインに変えていく必要があると思います。

優れたパッケージの例として、キリンビバレッジから2001年発売の500ml缶ボトルの中国茶飲料「聞茶」を紹介します。
中身はジャスミンティーのような中国風のお茶なのですが、中身のイメージが上手くデザインされていると思います。

例えば、この缶の素材がアルミなので、持った時に「ひんやり」した感じと「かっちり」した固さが手に伝わり、プラスチックのペットボトルよりも「貴重なもの」という印象を受けます。
さらに、ラベルデザインが、中国の伝統的な刺繍を実際に作成したものが使われており、小花をちりばめた白い陶器のようなデザインが、そのアルミ缶という素材と合わさってさらに「高級感」「中国風」というイメージが商品のもつ世界を広げています。

その時点で、すでに私はこの「聞茶」の缶に手をのばしていたのですが、手に取ってみて一番最初に目に入る文字…この商品名である「聞茶」という文字が、書道で書いたようなこれもまた中国を意識した隷書体のような丸くてかわいらしいロゴなのです。

b0170527_513635.jpgまた、缶の蓋の印鑑風の「きき」というマークがかわいすぎる…。このパッケージの商品が何であるかをイメージで伝え、そこにあるあらゆる情報がこの商品の世界感で統一されている。
それを発見出来た時、私はニマニマしながらレジに向かうのでした。
この頃から、パッケージが良過ぎることに感動して何度も聞茶を買ってしまうリピーター娘でした。(当時中学生)

このパッケージデザインは消費者にも高い評価を受け、売り上げ等も予想を遥かに上回り、同業他社の製品が高いシェアを持つウーロン茶市場への定着を果たしました。

デザインはそのままで素材がアルミからプラスチックのペットボトルに変わったりした結果、ついに2006年にがらりとパッケージデザインを新しくしてリニューアル発売しましたが、みなさんはどちらがお好み?

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発売当初のコンセプトが「うまみを聞き、香りを聞く」だったのに対し、リニューアル版のコンセプトは「アロマリフレッシュティー」だそうです。うまみも聞いたし、香りも聞いたよぉ、私は。

デザインそれっぽいけども、他の製品と変わらなくなってしまい、前の魅力は何処?って感じです。
リニューアル版のCMタレントは土屋アンナ。ちなみに発売当初は井上陽水。

私は断然、井上陽水でッ!!!!!


こんだけかわいかった蓋も、普通にグレーのロゴで「KIRIN」です。愛嬌ないです。
正直、懐かしさのあまり、このペットボトル版を買って飲んだものの、あの時のおいしさはどこにもありませんでした。
前のパッケージは本場で飲んでいる雰囲気。そう、雰囲気を楽しんでいたのです。素晴らしいデザインだと思う。

コンセプトも含め、パッケージデザインにはすごい力があるのだと感じさせてくれたのは、このキリンビバレッジの「聞茶」(とリニューアル版)のおかげかなと思うぐらい、私の中では大きな出来事でした。

ちなみに聞茶は中国でも発売されているらしく、低糖と無糖の二種類があるそうです。
サントリー烏龍茶なども売ってらしい。これも低糖と無糖の二種類があり、低糖の方を飲むと罰ゲームかと思う程違和感だそうです。

パッケージ議論は海外のパッケージなども興味深いので、また投稿したいです。
では今日はこの辺で!
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by jinjinjr | 2009-05-10 04:58 | canon






2003年の本ですが、最近読んだのでレビューを書きます。
出てくるのは、祖父江慎/角田純一/グルーヴィジョンズ/クラフト・エヴィング商會

4人(社)だけですが、ジャンルが違うので一冊読むとお得感があります。
僕はクラフト・エヴィング商會を知ったのが、一番大きな衝撃でした。


ハッとした言葉とか

◉祖父江慎さん

・優等生のアイデアを思い浮かべたら、次は、「まさか、これはダメだよね」っていう劣等生アイデアを描きます。


・自分らしいデザイン」が確立しちゃったら、自分がデザインの本質からはずれたんだと警戒すべきなんです。


◉角田純一さん

・過去のデザインはインプットされる。でもそれ以外の物を逆に見なくなってしまうので、そうじゃない方がいいと思うんです。
その人の人生はその人しか経験してないし、それは絶対的な事。
「なるべくデザイン本とか見ないで、他の物を見た方がいいよ」

・どっちにするか迷ったとき、すぎにいいと思った方を選ぶな。
すぐに「いい」判断できるものって、たいていすでにある物と似てるんですよ。


◉グルーヴィジョンズ

・最初はいろいろ塗ったりしているんだけど、どんどん省いていくんです。
その作業はものすごく比重が高い。


◉クラフト・エヴィング商會


・自分の隣にいる人がおもしろくないと言うのなら、向こう側にいる人たちもおもしろくないだろうな

・長い時間を描けて作るのが好きじゃないんです。
どんどんアイデアが古くなるので、思いついた物をどんどん出していって、だから、ボツになるのもたくさんあります。


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最近はデザインの考え方についての本を良く読むようになりました。
よくといってもまだ10冊いかないくらい。

こういう本は、読む時々で気になる所が変わります。
前は読み流していた所がとても重要に感じたり、気になってた事が当たり前の正論にしか感じれなかったり。
ハッとした言葉が、自分の考え方とミックスされていきますね。


あと、クラフト・エヴィング商會は僕が卒制でやりたかった事の理想型みたいなのをやってはりました。
彼らの本を読みあさろうと思います。
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by jinjinjr | 2009-05-10 03:31 | taktak